太極拳に挑戦
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...2008/08/17 07:57...
昨日出勤前に、ららぽーと豊洲に寄って、太極拳の無料講習を受けてきました。
以前からとても興味があったのですが、なかなか機会がありませんでした。一昨日にたまたまららぽーとに買い物に行ったときにポスターが貼ってあったので、参加してみることにしました。
朝から海辺の潮風にあたりながらの講習はとても爽やかで気持ちがよかったです。太極拳の動きはスローで特に難しいポーズもないので、老若男女問わずどなたにもできますし、やっているうちに体中に気が漲ってくるのをはっきり体感することができます。
営業時間外でしたので、館内に入れないだろうと思い、建物の外側から大回りをして行った月ですが(会場に着くまでに大汗かいちゃったよ。)ドック広場へは館内を通り抜けて行かれます。皆様はどうぞ正面入り口からまっすぐに行ってくださいね。
8月中の毎週土曜日と日曜日にららぽーと豊洲のドック広場(中庭)にて開催されていますので、お近くの方は参加してみてはいかがでしょうか?受講料は無料です。(雨天館内)
ポスターには「夏休み中」とありましたが、下記のHPを見ると、日曜日は1年中とありました。8月以降日曜日に参加される方は確認してからお出かけください。
くわしくはこちら
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お知らせ
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...2008/08/10 04:53...
ヒマラヤンムーンカフェからのお知らせです。
ヒマラヤンムーンカフェはお盆期間中も通常通りに営業いたします。 どうぞご利用ください。
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Dellは大失敗
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...2008/08/09 07:30...
久しぶりの更新です。・・・というのも自宅のパソコンが故障したために更新ができず。仕事中はお客様の比較的少ない時間帯でも、なんだかんだと雑用があるので、落ち着いてブログの更新をする時間がなかなかとれない。
2004年10月にDELLのDimension8400を購入。不要なソフトが入っていないことと、自分なりにカスタマイズしてくれることが魅力で購入したが、4年足らずのうちに起動しなくなった。
3年間の延長保証をつけていたのが、不幸中の幸い。1年たたないうちに、ハードディスクが故障したのをはじめ、DVDドライブ、メモリ、モニター、キーボードが故障し、3年間のうちにあれこれと5回も修理した。
で、今回とうとうCPUとマザーボードが駄目になり、保証期間が過ぎているので、修理に7万円もかかるという。はじめての故障だったら、修理に出すところだけど、過去にこれほど故障続きなので、今回修理しても、何年持つかわからないということで、Dellはもうあきらめることにした。
パソコンって3、4年しか持たないものなの?今使ってるのはソニーのバイオ。もう少し長生きしてほしい。
ハードが故障したときには、バックアップを取っていなかったために、お料理や店内の写真、収支やコスト計算したファイル等々すべてを失った。
写真を取り直し、収支は半年分を入力しなおした。膨大な時間と労力を無駄にした。
今は外付けのハードディスクにバックアップを取っている。Vistaは設定さえしておけば、定期的にバックアップを取ってくれるのでありがたい。今は外付けのハードもかなりコンパクトになり、小さくて軽いので、月のように2か所以上で、パソコンを使う必要のある方はノートパソコンを持ち歩くよりラクチンですよ。USBを抜き差しするだけで内臓ハードディスクと変わらず操作できるので簡単だしね。
皆さん!大切なドキュメントファイルを守るため、バックアップをお忘れなく!
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ナマステ
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...2008/07/28 18:52...
合掌の心 父母に合掌すれば孝養となり 子供に合掌すれば慈愛となり 目上に合掌すれば敬愛となり お互いに合掌すれば平和となり 自己に合掌すれば徳行となり 事物に合掌すれば感謝となり みほとけに合掌すれば信心となる
右ほとけ 左われぞと合わす手に うちにゆかしき 南無の一声
私たちは、日常生活の中でも、食事の前後や誰かにお願いするときなど、無意識のうちに手を合せています。この「手を合わせる」という姿は、日本だけでなく全世界共通の姿なのです。 仏教徒である私たちはもちろん、キリスト教やイスラム教などでも、両手を合わせてお祈りする姿がみられます。 き仏法では特に合掌する対象に感謝し、自分の持つ仏心を相手の仏心に向けていこうとする心の働きを表しています。 心と身体をひとつに結んで一心合掌。 そこに、多くの縁(えにし)のなかに生かされているこの命の鼓動を感ずることができます。命の切なさ・・・命の尊さ・・・このご縁のありがたさ・・・ おかげさま、ありがとう、こうした心持の中にいただく日々の中に自他ともに円満に安心して暮らせる世の中(浄仏国土)がひらけることでありましょう。
以上 持法寺御施餓鬼より
先日、月の生家のご先祖様をお守りいただいているお寺で大法要が行われ、初めて参加しました。その中の法話が「合掌」のお話でした。
インドやネパールでの挨拶は、「ナマステ」「ナマスカール」。 朝から晩まで時を選ばず、会った時も別れる時も使われます。
その語源はサンスクリット語であるともチベット語であるともいわれますが、実のところ月はどちらが正しいのかよくわかりません。
「ナマステ」とあいさつするときには必ず胸の前で、合掌します。これは、「あなたの内なる神(命)に敬意を表します。」というような意味なのですね。まさに法話で聞いたお話と同じことを意味していて、合掌とは言葉が通じなくても心で通じる全世界共通の姿なのですね。
常に合掌の心、感謝の心を忘れずに生活していきたいと思います。
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