デジカメ写真
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...2008/08/28 16:57...
ぐるなび主催のデジカメ講習会に参加しました。
ライティングやカメラのモード設定等、2時間の講習でしたが、盛りだくさんの内容で、とても充実していました。
今までお料理の写真を何枚も撮りましたが、プロのカメラマンのようになかなかきれいに撮れません。今日の講習会で、ライティングの方法が悪かったのかな?と自分なりに反省しました。
今日学んだことをもう一度確認しながら、撮影して見ようと思います。
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Dellは大失敗
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...2008/08/09 07:30...
久しぶりの更新です。・・・というのも自宅のパソコンが故障したために更新ができず。仕事中はお客様の比較的少ない時間帯でも、なんだかんだと雑用があるので、落ち着いてブログの更新をする時間がなかなかとれない。
2004年10月にDELLのDimension8400を購入。不要なソフトが入っていないことと、自分なりにカスタマイズしてくれることが魅力で購入したが、4年足らずのうちに起動しなくなった。
3年間の延長保証をつけていたのが、不幸中の幸い。1年たたないうちに、ハードディスクが故障したのをはじめ、DVDドライブ、メモリ、モニター、キーボードが故障し、3年間のうちにあれこれと5回も修理した。
で、今回とうとうCPUとマザーボードが駄目になり、保証期間が過ぎているので、修理に7万円もかかるという。はじめての故障だったら、修理に出すところだけど、過去にこれほど故障続きなので、今回修理しても、何年持つかわからないということで、Dellはもうあきらめることにした。
パソコンって3、4年しか持たないものなの?今使ってるのはソニーのバイオ。もう少し長生きしてほしい。
ハードが故障したときには、バックアップを取っていなかったために、お料理や店内の写真、収支やコスト計算したファイル等々すべてを失った。
写真を取り直し、収支は半年分を入力しなおした。膨大な時間と労力を無駄にした。
今は外付けのハードディスクにバックアップを取っている。Vistaは設定さえしておけば、定期的にバックアップを取ってくれるのでありがたい。今は外付けのハードもかなりコンパクトになり、小さくて軽いので、月のように2か所以上で、パソコンを使う必要のある方はノートパソコンを持ち歩くよりラクチンですよ。USBを抜き差しするだけで内臓ハードディスクと変わらず操作できるので簡単だしね。
皆さん!大切なドキュメントファイルを守るため、バックアップをお忘れなく!
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ナマステ
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...2008/07/28 18:52...
合掌の心 父母に合掌すれば孝養となり 子供に合掌すれば慈愛となり 目上に合掌すれば敬愛となり お互いに合掌すれば平和となり 自己に合掌すれば徳行となり 事物に合掌すれば感謝となり みほとけに合掌すれば信心となる
右ほとけ 左われぞと合わす手に うちにゆかしき 南無の一声
私たちは、日常生活の中でも、食事の前後や誰かにお願いするときなど、無意識のうちに手を合せています。この「手を合わせる」という姿は、日本だけでなく全世界共通の姿なのです。 仏教徒である私たちはもちろん、キリスト教やイスラム教などでも、両手を合わせてお祈りする姿がみられます。 き仏法では特に合掌する対象に感謝し、自分の持つ仏心を相手の仏心に向けていこうとする心の働きを表しています。 心と身体をひとつに結んで一心合掌。 そこに、多くの縁(えにし)のなかに生かされているこの命の鼓動を感ずることができます。命の切なさ・・・命の尊さ・・・このご縁のありがたさ・・・ おかげさま、ありがとう、こうした心持の中にいただく日々の中に自他ともに円満に安心して暮らせる世の中(浄仏国土)がひらけることでありましょう。
以上 持法寺御施餓鬼より
先日、月の生家のご先祖様をお守りいただいているお寺で大法要が行われ、初めて参加しました。その中の法話が「合掌」のお話でした。
インドやネパールでの挨拶は、「ナマステ」「ナマスカール」。 朝から晩まで時を選ばず、会った時も別れる時も使われます。
その語源はサンスクリット語であるともチベット語であるともいわれますが、実のところ月はどちらが正しいのかよくわかりません。
「ナマステ」とあいさつするときには必ず胸の前で、合掌します。これは、「あなたの内なる神(命)に敬意を表します。」というような意味なのですね。まさに法話で聞いたお話と同じことを意味していて、合掌とは言葉が通じなくても心で通じる全世界共通の姿なのですね。
常に合掌の心、感謝の心を忘れずに生活していきたいと思います。
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インターネット とほほのほ
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...2008/06/13 23:00...
自宅の引越しをしてから、早1ヶ月と1週間経ちました。都内23区でありながら、東京の過疎地のようなところで、はっきり言って生活していくには、かなり不便。
引っ越してきたばかりの時には近所にスーパーマケットはたったの1件しかなかった。(現在は2件)10年以上お世話になったなのはな生協も配達エリア外ということで、泣く泣く退会。
今回の引越し、前にも書きましたが、かなり前から予定していたので、電話もインターネットも引越し前から使っていたKDDIのメタルプラスをそのまま使う予定で、早めに転居の連絡をしたら、一ヶ月前にならないと受付できないと言われて、4月まで待ち、再度転居の連絡をしたら、提供エリア内なので大丈夫といわれて一安心。
ところが、電話がつく予定の数日前になって、提供エリア外のため使えないので、今までの契約は全て解約になるというハガキ一枚届き全てが、振り出し状態になってしまった。
これに懲りずにソフトバンクテレコムに再度申し込み。 こちらも提供エリア内ということで申し込みを受付された後、3週間も待った挙句にキャンセルされた。出来ないなら、出来ないってはじめから言ってよ!
結局NTT東日本に申し込み、3日後には宅内工事も無く電話が開通した。
以前ネパールに半年ほど滞在したときには、水がない!電気がない!電話回線がない!なんて当たり前のことだったが、日本に住んでいる限り、たかが電話を引くのに、これほど苦労するとは思わなかった。
山形の廃村になった山奥に1年ほど暮したこともあるが、そこでさえ電話は使えたのに。
電話を引くときにもすったもんだしたのですが、今回はインターネット。 テレビよりパソコン 電話よりインターネット が生活必需品の月が、1ヶ月と1週間もインターネット無しの生活を強いられたのは、なんともつらかった!
電話が開通したら、絶対にWindows Live BBにしようと決めてたのに、こちらも散々待った挙句に開通しなかった。
一体ここはどこ?日本の秘境だろうか?ADSLも使えないらしい。 NTTのBフレッツ+OCNでインターネットもやっと開通。しかし、光といいながら、2Mの遅さ。これってダイヤルアップ並み?
まぁもちろんHimalayan Moon Cafeのほうにはインターネット接続環境がありますから、全然使えなかったというわけではないのですが、Himalayan Moon Cafeにいるときは、いつでも仕事は山積み状態で、インターネットをじっくり見ている時間がなかなか取れない。
6月から末娘が保育園に通いだしたので、慣らし保育のためお帰りの時間が早くて、朝保育園に送って、ご予約や問い合わせ等のメールのチェックをし、前日の売上・仕入の伝票整理、ランチタイムの忙しいときにはホールをヘルプし、気がつけば、保育園のお迎え時間に間に合うかどうか?って時間になって速攻退店。毎日保育園の先生とお約束した時間を大幅送れてお迎え。
自宅にインターネットが無いという状態は本当に不便ですね。 8年ほど前まではパソコンのパの字も知らない月で、その頃はパソコンもインターネットの無い生活をフツーしてたのに今では、インターネット無しの生活なんて考えられませんね。
前置きが長くなりましたが、 ・・・というわけで、ブログのほうもずいぶんご無沙汰してしまいました。 自宅にもやっとインターネットがつながったし、もう少し頻繁にブログUPしていきたいと思います。
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